秋田で葬儀・お葬式のことなら【こすもす秋田】

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よくあるご質問

葬儀会社についてやお葬式に関すること、
葬祭サービス全般についてなどこちらのQ&Aをご参照ください。
解決できない場合はお電話またはメールにて24時間お気軽にお問い合わせください。

葬儀について

  • 身内が亡くなったら、何をすれば?

    ご親族やご友人へのご連絡、葬儀会社へのご連絡のほか、遺影写真の準備や、死亡届などの手続きが必要です。火葬場予約等の手続きに関しては、弊社で代行致します。ご家族で喪主をはじめとする主な役割を決めておくなど、悔いの残らない葬儀にする為にも事前にどんな見送り方をしたいかよく話し合い事前相談などを葬儀社としておくのも良いでしょう。

  • 葬儀の日時や場所の決め方は?

    ご家族の希望や式場、火葬場の空き状況、などを考慮して決めていきます。菩提寺がある方はまずお寺様のご都合を伺ってから日時を決めていきます。スケジュール等の段取りは弊社のスタッフが案内致しますのでご安心ください。

  • 喪主になるべき人の決まりは?

    喪主様はご遺族の代表として弔問を受ける役目があるため、故人様と最も近い人が務める場合が多くなります。一般的には配偶者様が務められることが多く、配偶者様がお亡くなりになられている場合やご高齢の場合は、ご子息様が務められる方が多いです。しかし誰がならなければいけない、という決まりはありませんので、家族で話し合って決めることが何より大切です。

  • 死亡届はどうすればいいの?

    死亡診断書(もしくは死体検案書)をお医者様から頂きます。その後、御遺族の方に「死亡届」への記入をして頂きます。手続きはスタッフが代行いたします。ご安心下さい。
    死亡届⇒火葬許可証⇒埋葬許可証となり、御遺族の手元には埋葬許可証として御遺骨と一緒に戻ります。

  • 家族葬で執り行う際の注意点は?

    故人様のご意向やご家族のご希望により、家族葬で葬儀を執り行ったところ、故人の年齢や勤務先、お付き合いにもよりますが「ご家族が把握していない人脈や人徳」がある場合、 家族葬が済んだ後で故人を慕う方が次々に自宅を訪問され、残されたご家族が対応に困ってしまったという声を伺う事がございます。後々のことも考慮し、慎重に検討して家族葬を行うことをおすすめします。

  • お布施はどれくらい包めば良い?

    宗教者様へのお布施の金額は、宗派や、そのお寺との関係によって異なります。

  • 無宗教で葬儀はできますか?

    近年無宗教で葬儀を行う方が増加している傾向にあります。無宗教葬儀とは、宗教的要素を除いた葬儀のことです。一般的には僧侶・神官・牧師・神父などの宗教者を招かずに行うお葬式のことをいいます。

  • 葬儀費用はどのくらいかかるの?

    当社では、豊富なプランをご用意いたしております。
    葬儀プラン料金以外に、飲食・接待費用、返礼品費用、宗教者への御礼(お布施)などの項目で、葬儀費用が構成されています。

  • 宗教者はどこにお願いをすればいいの?

    お付き合いのあるお寺などがある方はそちらとのご相談となりますが無い方には、 宗派を問わずご希望の宗教者をご紹介致しますのでお気軽にご相談ください。

  • 深夜・早朝でも対応してくれますか?

    24時間365日、昼夜を問わず迅速にお客様のもとへ駆けつけます。病院などからの故人の移送を含め、最初から葬儀に関するすべてに対応いたします。
    また事前の相談も無料で承っておりますので、少しでも心配なことやご不安がおありでしたら遠慮なくお電話ください。
    深夜・早朝にかかわらず、すぐに準備をしてお伺いいたします。

喪主のマナー

  • ご近所への声掛けやお世話のお願いは必要?

    ご家族で相談の上、お決め頂いております。
    近年はご近所への声掛けをされる葬儀は減りつつありますが、地域によっては決まり事があるなど、注意も必要です、事前の相談をお勧め致します。

  • 親族や関係者への連絡は、いつしたらよいですか?

    危篤時は必要と思われる方に連絡します。親戚や関係者には、ある程度お葬式の式場や日程が決まってから連絡を行うと良いでしょう。ご関係によりますので一概に言えない面もありますが、日程などが未定の段階でお知らせをするのは、混乱を招きますので滞りを避けるために調整しましょう。

  • 葬儀で、喪主を務める人は決まっているのですか?

    故人様に一番近しい方、または後継者の方が喪主を務められるのが一般的です。 以前は、葬儀が跡継ぎを紹介する場でもあったため、多くは長男が喪主を務めていました。現在では、故人様の奥様が喪主を務められる機会も多くなっています。どちらにしても故人様と生活を共にしていた方が喪主を務められることが多いです。

弔問のマナー

  • 訃報の知らせを受けた時の対応は?

    いつ、どこで、誰が亡くなったのかを確認してください。通夜、葬儀はいつ、どこで行われるのか。日時と場所。喪主様、葬儀の形式などを確認してください。

    ●親戚・身内の方の場合
    相手の意向を確かめた上、一刻も早く駆けつけてあげてください。その際はきちんとした喪服の必要はなく、地味めの普段着や通勤着で構わないので訪問先でお悔やみをのべて下さい。
    ●ご近所の方の場合
    親しくお付き合いをしている場合は、すぐに弔問し、お手伝いを申し出る。あまり親しくお付き合いがない場合は、お通夜に参列することが一般的です。
    ●あまり親しくない場合
    故人様とは親しくしていてもご遺族との面識がまったくない場合は、お通夜に参列するのが一般的です。
    ●故人様との対面の仕方
    あくまで遺族から勧められたら対面します。
    故人様の枕元で一例します。ご遺族が白布を外したら故人さまとご対面となり、ご対面後は合掌一礼をし、少し下がってご遺族に対して一礼をして退席となります。また、対面することを控えたい場合は「つらすぎますので」と断っても構いません。
    ※弔問客側から対面を希望することはマナー違反になります。

  • ご家族への弔意はどのようなものがあるの?

    ●弔電を贈る
    弔問できない時に弔意を表します。弔電を打つ場合は葬儀や告別式の前日までに届くように宛先は喪主か、喪主が不明なときは故人の名前を書き、続けてご遺族様とする。
    115番へ「弔電」と指定する。定型の文例を参考にすることもできます。
    ●お花を贈る
    自分で持ち込まず、贈るのが一般的。宗教によるしきたり、故人様やご遺族の意向もあるので、事前に確認をしてからお通夜当日の早い時間に届くように手配。葬儀後の後飾りとして自宅に送ることもあります。

  • 火葬場へ同行したい場合は?

    遺族から同行を依頼されることもありますが、親しい故人様のお骨上げの希望をご遺族に前日に申し出ておきましょう。

  • 御香典を包むときの注意はありますか?

    不祝儀袋での表書き。表書きは宗教によって異なります。宗教・宗派の形式に気をつけて選ぶ事が大切です。

法事について

  • 法事・法要は必要でしょうか?

    法要は、遺族が故人の冥福(冥土の幸福)を祈るために行うものです。法要を営むことによって故人は極楽浄土に往生できるとされているので、故人を供養するためには必ず必要な儀式です。
    ただし、浄土真宗ではご臨終と同時に極楽往生すると考えるので、中陰の法要の意味は故人を偲び、仏法に接するためのものと考えます。

  • 法事・法要にホールを利用することはできますか?

    法事用の祭壇やお花を準備させていただくことや、会食の手配などすべて、こすもす秋田にて手配させていただけますので、たいへん便利にご利用いただけます。
    詳しくは、お電話にてお問い合わせください。

  • 位牌、仏壇はいつまでに用意すればいいの?

    どちらも四十九日法要までに用意します。
    葬儀のときの白木位牌は仮のものなので、黒塗りか唐木の本位牌を仏具店か葬儀社で購入します。
    戒名、俗名の文字入れに1週間程度必要ですのでなるべく早めに注文します。四十九日法要のとき僧侶に、本位牌に魂入れをして頂き、白木位牌はお寺へ納めます。
    仏壇も新しく購入する場合はご本尊の開眼供養が必要になりますので僧侶にお願いします。四十九日迄に両方用意するのが難しい場合は、本位牌だけ用意し仏壇は後にする事もあります。

  • 納骨はいつまでにすればいいの?

    お墓がすでにあれば四十九日法要のときに行うのが一般的ですが、お墓がまだない、お墓の工事が間に合わない、気持ちの整理がつかないなどの場合は、先に延ばしても問題ありません。その場合は百ヶ日、お盆、一周忌、三回忌など区切りのいいときに納骨すればいいでしょう。

  • 「新盆(にいぼん)」って何ですか?

    四十九日以降で、最初に迎えるお盆のことです。「初盆(はつぼん)」とも呼ばれます。
    四十九日以内にお盆がくれば、翌年が新盆となります。新盆では、僧侶や親族などを招いて法要を行います。

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